解除の代わりに品物が届く


さて、「解除するならさっさとしてくれ」と某通販業者に催告した話を13日の日記でお伝えしましたが、解除してくれといったその日に一ヶ月間入荷できなかった品物が届いたらしく、いきなり送りつけてきました。

メールを出した日に入荷するとは偶然としてはあまりにできすぎのような気がして、某業者の発注システムは在庫管理と一体となっているのではなく、実はただの手作業なのではないかと勘ぐってみたりしました。

まあアメリカのアマゾンで買わずにすんだのでよいとすべきか、為替を考えてもアマゾンで買った方が安かったので、一ヶ月のロスまでついていることを考えると大損なのか、判断に悩みます。

こういうところでくよくよ考えないで済ませられると、長生きできるのでしょうね。

About Arakawa

サラリーマン経験のある弁護士兼社会保険労務士 このサイトでは、ビジネス関連の法律ニュースをもとにして私見をお送りするブログです。 ●筆者紹介 埼玉県立川越高校卒 東京大学法学部卒 東京大学大学院法学政治学研究科修士課程修了(法学修士) 専攻・国際私法、国際取引法、会社法 某企業で法務担当というよりむしろ労務担当 東大ロースクール修了 新司法試験合格 弁護士登録 現在,弁護士兼社会保険労務士です。

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